​おじいちゃんの形見のテーブル

家具リフォーム/2017年/××

自分達が住んでいた九州の実家を取り壊すことになったお客様。
亡くなったおじいちゃんが大切にしていたテーブルを自分の部屋で使いたい。
けれど、大きすぎてもう無理かなと諦めかけていたそうです。
でもどうしても諦めきれず...森と踊るなら何とかしてくれるかもしれない、と声をかけてくださったそうです。

 

お客様からの声
(ずーやんからもらう)

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